イシカワでは30年間、東南アジアの貧しい子どもたちへの支援を続けています。
なぜ、日本のハウスメーカーが海外で学校を作るのか。 それは、私たちが家づくりを通じて得た利益は、社会をより良くするために還元されるべきだと考えているからです。
新しい校舎が完成し、子どもたちが歓声を上げて喜ぶ姿。 あの純粋な笑顔こそが、私たちの仕事の「答え」です。 誰かの幸せを心から願う道徳心があるからこそ、お客様に対しても最高の提案ができる。私たちはそう信じています。
イシカワには、世界に行って勉強するチャンスがあります。 仕事を通じて自己研鑽し、世界中の人々と喜びを分かち合う。 そんなスケールの大きなキャリアを、ここで描きませんか。
社員一人ひとりが広い視野を持ち、豊かな感性を養うことが、お客様を喜ばせる「良い家づくり」に直結すると考えています。そのため、イシカワでは【毎年、社員旅行で海外】へ行きます。
「本物」に触れる体験を。異国の文化、歴史的な建造物、そして現地の人々の暮らし。教科書やネットでは得られない刺激が、あなたの道徳心と想像力を磨きます。私たちが支援している東南アジアの学校を訪れる機会も。子供たちが歓声を上げて喜ぶ姿を目の当たりにすれば、日本での仕事が「世界を良くしている」という確信に変わるはずです。「イシカワに入ったら、世界中に行ける」
それは、あなたがプロとして、そして一人の人間として成長し続けるための「約束」です。